保険料を安くするのに役立つサイト

みなさんは生命保険や医療保険にどれくらい保険料を支払っているでしょうか。
生命保険文化センターの「生命保険に関する全国実態調査(H18年)」によると、1世帯あたりの年間払込保険料(個人年金保険含む)は平均52.6万円だそうです。
仮に30年間保険料を払い続けるとすれば、保険料総額は1,500万円以上にもなります。
月々の保険料はそれほど大きくないので気にしない方が多いですが、こうやって計算してみると生命保険ってすごく“高い買い物”ですよね。

事実、生命保険・医療保険の保険料が家計費に占める割合は小さくなく、家計の見直しをFP(※1)などのプロに頼むと、真っ先に手を付けられるのが無駄な保険料のカットです。
保険会社に勧められるまま契約した保険は、その人や家族にとって必要以上に過剰なプランであることが多く、結果的に余計な保険料を払い過ぎているのです。
結論を言えば、保険料を安くする余地は大いにあるということです。

でも保険料を安くしたいけど、必要な保障まで削ってしまうとイザというときに困るし、自分で保険の見直しをする自信がないという方はとても多いと思います。
そういう方にお勧めするのが、保険マンモス無料保険相談です。

保険マンモスは、AFP・CPF等の資格を持ち5年以上の経験と実績を持つFP(ファイナンシャルプランナー)による保険相談を無料で受けることができるサイトです。
保険マンモスのパードナーFPは、保険会社から独立した公正中立のFPなので、相談者の家計の状況やライフプランに合わせ、いくつもの保険会社からいいとこ取りで設計をおこないます(だから保険料が安くなるのです!)。
また、イエローカード制(※2)というものがあり、相談したFPから保険の加入を強要されるようなことは決してありませんので、安心して保険相談を受けることができます。

保険マンモスのサイトは、わかりづらい保険のしくみをビジュアルでわかりやすく見せることでも定評があり、多くのメディア(※3)で取り上げられています。

保険マンモスを利用して保険の見直しをおこなえば、保険料を数百万円安くすることも決して夢ではありません。家計と保険料の節約には保険マンモスをお役立て下さい。

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※1:FP=ファイナンシャルプランナー

※2:イエローカード制
面談したFPからしつこく勧誘されるなど、何か失礼なことがあった場合は、メールで知らせればいつでもコミュニケーションをストップさせたり、担当FPを変更させたりできる制度。

※3:掲載されたメディア
日経新聞、読売新聞、産経新聞、朝日新聞、読売ウィークリー、週刊ダイヤモンド、日経マネー、フジサンケイビジネスアイ、サンデー毎日、ベストプランナー、月刊CIRCUS、おはよう奥さん、月刊Baby-mo、Oz_ Wedding、夕刊フジ 他

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